こんにちは。篠島です。久しぶりにDOPの話題に戻ります。今回はシミュレーションのスケールについて説明します。
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デジタルアセットを作る
どうも篠島です。前回は Edit Parameter Interface について軽く触れたので、今回はデジタルアセットの作り方を紹介します。
Edit Parameter Interface
こんにちは篠島です。前回までのブログで竜巻を作りましたが、POP VOPのパラメーターを見てみるとRampやパラメーターがごちゃごちゃしていて非常に見にくいです。今回はごちゃごちゃしたパラメーターをEdit Parameter Interface ウィンドウで綺麗にまとめてみましょう。
POP VOPで竜巻を作る4
どうも篠島です。今回は竜巻用のカーブを動かしたりノイズを掛けてみたりと最終的な動きを調整してみます。
POP VOPで竜巻を作る3
こんにちは篠島です。前回の続きで竜巻を作りますが、カーブに対してパーティクルがどの位置にあるかによってVelocityを変更してみます。
POP VOPで竜巻を作る2
どうも篠島です。前回に引き続きPOP VOPで竜巻を作ってみます。今回はVelocityの調整をしてみます。
POP VOPで竜巻を作る1
こんにちは篠島です。さて、前回はパーティクルをカーブに添わせました。ここで今まで学んできたことを元に竜巻を作ってみます。POP Curve Force DOPを使うことで簡単に竜巻エフェクト作ることもできますが、今回は一から作り理解を深めてみましょう。
Point Cloud Openを使ってパーティクルを制御してみる
どうも篠島です。ポイントクラウド関連の話が続いてきたので、これを使ってパーティクルを制御してみます。今回はPoint Cloud Filterを使ってパーティクルをカーブに添わせる原理を説明します。Point Cloud Import を使っても良いですが、読み込むポイントが一つだけの場合は Point Cloud Filter を使ったほうが簡単です。
nearpointsでPoint Cloud Openの様に近接ポイントを取得する。
こんにちは篠島です。ポイントクラウド関係の話題が続いているので今回は nearpoints() 関数について説明しようと思います。nearpoints() はPoint Cloud Open と似たような動作をしますが使うよりも非常に簡単に使えます。要はnearpoints() は指定した位置から特定の範囲に存在するポイントの番号を配列として返してくれます。そしてその配列をforeach()によって回すことで非常に簡単に処理できます。
Point Cloud OpenでのNについて
ポイントクラウド関連が続きますが、今回はPoint Cloud OpenのNパラメーターについて説明します。
